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学問・資格

知的財産管理技能検定特例講習の結果

前々回の投稿で書いた、知的財産管理技能検定の特例講習準1級の結果が、8月28日頃に自宅に到着しました。予想通り、合格しました。受かったからすぐにどうこうするものではありませんが、職場の特例講習合格者メンバーのうち、数人で祝杯をあげました。ま、飲むためのネタは何でも良かったんですが(苦笑)。

ちなみに、本試験も7月に行われて結果が出ていますね。1級学科(今回は実技未実施)が約6%,2級実技が約46%,3級実技が約91%となっておりました。1級の難しさは群を抜いており、実技を含めたら、やはり講師の先生が言っておられたように、2%くらいになってしまうのかも知れませんね。

知的財産管理技能士の特例講習(準1級)について

20日の大阪(奈良・帝塚山大学)の特例講習(準1級)の結果ですが、このまま放置するのもなんですので、とりあえず、簡単に報告。なお、某所でも多少重複する内容を書いていますので、2回読まれる方はご了解ください(笑)。

まず、講義は、弁理士の先生が講師を担当しておられました。どちらの事務所の方かわかりませんが(弁理士ナビで後から見てみたのですが、東京のほうの方かも)、非常にわかりやすく簡単明快。講師の先生によれば、今回のミッションは“全員合格させること”だそうで、試験に関係ないところは徹底的に飛ばして話をしていただいたので、試験受検者にとっては極めて密度の濃いものでした。

講義は45分×5コマ と 60分の修了試験でした。2~4コマ目に1級の特例講習の方々が加わり、5コマ目が始まる前に1級受講の方々のみ別室に移動し、先に修了試験を行います。

1コマ目と2コマ目の間に昼食休憩がありましたが、11時からの昼食休憩は幾分早めです。1級受講の方々が昼から受講する、という形に配慮したものかと思いました。

準1級の修了試験は、3択が28問、記述(100字以内)が2問の計30問。

3拓の問題は、当日配布されるテキストの内容とほぼ同一で、載っていた練習問題と全く同じものもありました。さらに講師の方から“これは覚えておいて下さい”と試験に出る箇所を明確に指摘していただけました。それをマーカーでチェックしておいて試験前に見直せば万全です。

また、記述問題は、「○○について説明せよ」という問題でしたが、これもテキストに出題箇所があり、さらに講義中にどこが出るかを教えていただけました。試験前の直前の休憩時間に余裕でテキストの文言通り丸暗記できました。

とにかく、引っかけのような問題もなく、非常に素直な出題でした。講義を寝ないで聴いていて、かつ、マークシートの記載ミスさえなければ、誰でも90点以上は固い、というのが正直な感想です。とにかく受からせるための試験でした。しいて言えば、記述式の解答用紙のマス目の数が、100字以内という指示があるにもかかわらず、1問目が200文字、2問目が180文字ありましたので、今後受講される方はご注意下さい。

なお、講師の先生の雑談?が興味深く、“管理技能士の本試験の1級は知財検定の1級よりもさらに合格率が下がる見込みで、2%程度になりそうだ”、という話を控え室で聞いてこられたそうです。この程度の試験で2%の壁を乗り越えた1級保持者と同じように扱われるのは面映い限りです(まだ合格したかもわからないのですが)。ただ、この試験はまだ資格としての価値も定まっておらず、ある程度の実務能力を有している証明程度にはなるのでしょうが、実際の能力が伴っていないと資格自体の価値も下げてしまうことになります。前に書いたように、これからの精進が大事、ということになるのでしょう。

知的財産管理技能検定の特例講習(7/20)受講予定

今度の日曜日(7/20)に大阪(正確には奈良の生駒市の帝塚山大学)で、知的財産検定合格者のための特例講習(準1級向け)に出席します。

詳細は、知的財産管理技能検定特例講習をご参照下さい。

簡単に言えば、知的財産検定の認定者は、移行措置である特例講習を受講し、修了試験に合格することで、国家検定の合格者=技能士となることができる、というものです。1級と準1級は1級に、2級と準2級は2級の資格を得ることができる、ということで、かなり人気が高く、すでに1回ずつ行われた東京と大阪での講習は申し込み開始して短時間の間に定員満員になりました。さすがに1級と準1級は2級に比べると人数が少ないせいか、次の日でも申し込み可能だったようですが…。

ただ、受講費用が高いのが難点。1級合格者向け(\24,150)、準1級合格者向け(\28,350)、2級合格者向け(\12,600)、準2級合格者向け(\14,175)といった具合で、私など3万円も必要です。丸一日缶詰めだから仕方ないのかも知れません。ただ、とにかくこの知的財産検定関係は、受検対策セミナー(10万円くらい?)や公認の「学習の手引き」(薄いぺらぺらな冊子が3000円)もやたら高額でした。どこかで金をボッたくられているような気がして仕方ありません。

持っていて価値のある資格なのかどうかはよくわかりませんが、今後の資格取得者の活躍しだいというところでしょうか(笑)。特例講習については、一定期間の措置(2011年3月まで)なので、今回受けておくことにしました。

で、気になるのは修了試験のレベル。

3者択一問題×28問 & 記述問題(100字)×2問 計30問 で試験時間は60分。

すでに6月22日に東京で特例講習が行われており、ネットで情報収集したところ、修了試験はそれほど難しくなく、当日しっかりと講義をきいていれば問題なく合格できるレベルとのことでした。

となると、あとは健康管理をしっかりして、当日忘れ物をしないように注意するのみ。

確か帝塚山大学は山の上のほうにあり、周囲にコンビニもなかったと記憶していますので(以前、TOEICを受検)、あらかじめ食事の準備を買い込んだ上で乗り込もうと思っています。

知財検定1級受検結果

とりいそぎ結果を書いておきましょう。以下の通り、準1級(A)でした。ふだんの仕事であまりやっていない「知的財産契約・係争実務」がレベル3ということで基準に達していなかったのでしょうね。もし今後受けるとすれば、今回良くなかったこの分野とレベル2だった海外出願実務をもう少し強化して臨みたいと思います。

検定試験 合否結果

検定名称 知的財産検定1級(特許) 2007年第2回
受検番号 ***************
合否結果 準1級(特許)合格
コメント 準1級(評価A)に合格したことを認定します。
※準1級はA~Cの3段階評価

領域別評価(全体の中での位置)
【国内出願実務】レベル1
【外国出願実務】レベル2
【知的財産契約・係争実務】レベル3
【その他】レベル1
レベル1(上位10%以内),レベル2(上位10%~30%),レベル3(上位30%~基準値),レベル4(基準値未満)
証書番号 証第 ********** 号

知財検定1級受けてきました

7月8日に受けてきました。関西は甲南大学。1級は100人以下と受検者数が2級と比べてかなり少ない感じでした。

勉強用の資料を集めたのですが、直前になって自宅で仕上げなければならない仕事が舞い込んでしまい、結局資料にはほとんど目を通すこともできず、ぶっつけ本番となってしまいました。もう少し前からやっていたらよかったのかもしれませんが、かえって忘れる恐れもあるし、難しいところです。

問題用紙を持って帰れないので、問題もかなり忘れてしまいましたが、ちょっと細かいなと思う設問もあり(審査基準の穴埋めとか)、聞いていたほど良問という感じはしませんでした。さすがにアジアの特許制度の細かい部分は実務でもやっていないので厳しいですね。60問でしたが、2時間半くらいで全て解き終わり、残り30分で見直しをしていましたが、正しいのか間違っているのかさっぱりわからず、現在の実力がそのまま出てしまったようです。次回(があれば)がんばります。

知財検定の準備

あと2週間ですがあまり進んでいません。
とりあえず外国制度、契約・係争関係の資料を集めたところです。

5月のアクセス記録

記事のねたがないときに良く使うアクセス記録ですが…。

ココログの記録を見てみると、5月は
 アクセス数合計: 1,361 (日平均: 44)
 訪問者数合計: 638 (日平均: 21)
と毎日約20名の方が来られているようです。

私のブログの場合、記事が増えるにしたがって自然とアクセス数が増えてきたようです。自分としては思っていることを書いているだけなので、アクセスが多いほうが良いとも思っていませんが…。

検索してこられている方も多いようなので、どんな情報を求めて来られているのか見てみました。ざっとの分類したものをグラフにしてみます。件数は以下の通りです。

知財特許系      184
心筋梗塞・障害   38
個人特定           31
カーナビ             23
たまごっち          14
GTD                  13
音楽・ピアノ        13
病気症状             6
西郷                    5
その他               16

「個人特定」は適切な用語ではないかも知れませんが、例えば、"只今療養中"とか"pecan 知財"のように直接このブログを探してアクセスしてきたものです。0705_5

やはり知財特許系がダントツです。さらに細かく見てみると、

知財検定                 56(うち1級が29件)
知財一般                 44
データ捏造               35
特許要件・審査対応   20
FI/Fターム検索         16
クレームドラフト           7
審査官                      4
弁理士試験                2

となっています。知財検定のアクセスが多いのは情報不足によるものが多いと推測されます。特に、そのうち半数以上が"1級"という言葉を検索用語に含めており、1級の情報が少ないことが如実に現れているようです。残念ながら、現時点ではこのブログには1級の情報はほとんど蓄積しておりませんので、無駄足を運ばせてしまったかもしれません。一応、次回受けようと思っているので(そろそろインターネットの申し込みの締め切りですね)、いろいろ情報を蓄積していこうとは思っています。

知財一般は分類に困るものが多いのですが、中には「弁理士 知財 転職 給料」とか、「特許技術者の需要」という検索ワードがありました。たぶん就職、転職を考えている方なのでしょう。特に前者は、弁理士が知財に転職した場合どの程度の給料がもらえるか、という意味でしょうね。会社によってはある程度の資格手当(月数万円?)を用意する可能性がありますが、そこから先を望むのならば、自分で実務能力を磨いていただくしかないと思います。現に私の周りにも、弁理士として転職してきた方が結構おられますが、実務能力はピンキリです

ところで、検索ワードとして「特許部門 地味」というのがありました。そんな記事を書いた覚えはないのですが、やはり特許部門は地味ですかねぇ。

心筋梗塞・身障者関係のアクセスも多いです。特に、心筋梗塞(ステント・バルーン等)と身障者(手帳)とを組み合わせた検索が心筋梗塞・身障者関係全体の8割程度であり、心筋梗塞で身障者に認定されるかどうかという情報を求めておられる方が多いようです。これは主治医がどのように判断するかによると考えたほうが良いでしょう。自治体が医者の判断を無視するとは考えにくいからです。

カーナビ系は問題のある検索が多く、半数近く(9件)がデータの不正コピーに関するものでした。きちんと正規品を買いましょう。

たまごっち電池交換に関する記事を一回書いたのが、ロングヒットになりました。買ってからもう1年半になりますが、いまだに娘のたまごっちは動いています。電池交換も約3ヶ月に1回していますので、すでに5回くらい交換したでしょうか。学校に行っている間などに何度も病気になって昇天してしまったようですが、アイテムはずっと引き継がれるようです。記事の中に電池の品名(CR2032)も書いておいたので、出先で電池の品名を忘れてしまったときに、携帯でチェックして買って帰ることができ、助かったことがありました。

その他は以下のとおり、全く書いた記憶のない記事ばかりで、逆に言えば、この意外性が面白く感じられます。

「整理 机 管理職」
管理職の机の上を整理するという情報の検索でしょうか? 私の机の上は汚いので参考にはなりそうにありませんね。

「エコー 陰毛 検査」
「陰毛 一つの毛穴 2本の毛」

コメントしづらいのですが、以前のカテーテル検査のときの記事が引っかかってきているのでしょう。しかし2つめの検索ワードは何でしょうか。一つの毛穴に2本の毛が生えているということでしょうか。気になりますね。

「滋志 読み方」
なんと読むのでしょうか。わかったら教えてください。

「blogの影響による自殺例」
掲示板による自殺例はどこかで見たような気がしますが、blogも同じことですね。この場合、blog開設者が加害者なのか被害者なのかがわかりませんが、気をつけたいものです。

「猫を轢く」
これは書いた記憶があります。飛び出してきた猫を避けようとして人身事故を起こしたケースに対するコメントです。

「VBAオセロ」
これは何だろう。VBAでオセロを作るということでしょうか。Excelのマス目を利用すれば、比較的簡単にできるかも知れませんね。

「90年代のパソコン 大きさ」
確かに90年代のパソコンは大きかったと思いますが、このような漠然とした検索で答えにたどり着いたのでしょうか。気になります。

知財検定1級受検

2年前の夏に2級に受かってからずっとご無沙汰だったのですが、この夏(7月8日)に行われる1級を受検してみようか、と考えています。国家資格への移行のうわさもあるようですね。

現時点では特別な勉強していないのですが、1級のガイド本『知的財産検定1級 学習の手引き―過去問題厳選40問収録―』が出ているようなので情報入手のため注文しました。GWに入る直前に注文したのですが、発売元からは本日夕方になって発送したメールが着ており、手元には届くまでにはまだかかりそうです。

以前受けた人の話を聞くと、台湾や韓国の特許制度などの問題があった、とのことでしたが、こういった特殊な本はなかなか手に入りませんね。最も手っ取り早いのは知財協の会員向けのテキストかと思っていますが、まずはガイド本が来てから、これに基づいて必要な情報を集めたいと思います。

知財検定2級の結果報告集計

月曜日に知財検定の結果が出たようですね。 このブログにも“知財検定”という検索キーワードで多数の方がいらっしゃっているようです。今回の2級の結果は今日までに30件ほどネット上で報告されていますので、前回合格基準を推測したときと同様に今回のデータを集計してみました。

これを見ますと、今回特筆すべき点は、BBBBでも合格している方がおり、従来よりも合計点の合格ラインは下がったように思われます。これまでの試験と比べて難しく平均点が下がったのかも知れません。また、2級と準2級のボーダーは、Cがあるかどうかだけのように思われます。

12月11日追記:知人よりご指摘いただいたのですが、今回から、絶対評価ではなく相対評価になったようです。前回までは、S(90%以上),A(70%以上90%未満),B(50%以上70%未満),C(50%未満)だったのが、今回よりS(上位10%以内),A(上位10%~30%),B(上位30%~基準値),C(基準値未満)となりました。上記のようにC(基準値未満)があるとダメとなったのも宜なるかなという気がします。そういう意味では、あまり意味がないエントリーだったかも知れませんね。

No. 特実 意商 著作権 民法他 2級 準2級
1 S S S S
2 S S S A
3 S S A A
4 S S A B
5 S A A B
6 S B S S
7 S B S B
8 S B S B
9 A S S S
10 A S S A
11 A S A S
12 A S B S
13 A A A A
14 A A A B
15 A B A S
16 A B A A
17 A B A B
18 A B A B
19 B S S S
20 B A B B
21 B B S B
22 B B B S
23 B B B B
24 S B C B
25 A A A C
26 B A C B
27 B B C S
28 C S A A
29 C A A B

FI・Fタームによる特許調査

リンク: 雑記帳~知財検定対策ノート~ | 特許庁の技術動向調査.

私は、このIPCやFIターム、全然理解できないんですよね、悲しいことに。
おまけに、改定や追加がいっぱいあるみたいで、ほんとにわかりません。
これが理解できると、注目した技術特許の特許庁による解釈(どの分野の技術にしているかや、その技術に対する位置づけ評価)がわかるかな、と思うんですが。

日本の特許を調査するときに、必要な情報を短時間で入手するという観点で言えば、最も使い勝手のよい検索は、FIとFタームだと思います。出願を受け付けたときに特許庁の関係団体の(財)工業所有権協力センターで、特許分類(IPC、FI)とFタームが付与されます。IPCはいったん付与されたら不変ですが(今度IPC8版になりますが、新しく付け直すことはないと思う)、FIとFタームは適宜更新されます。

特許庁のIPDL検索において、「公報テキスト検索」でFIで検索できますが、ここで検索されるデータは公開時のままで、公開公報に書かれている以上の情報はありません。しかしながら、「FI・Fターム検索」では、登録されているFI・Fタームの情報は、適宜新しいデータに更新されています。常に付与の作業が進められていますので、テーマによっては、昭和の時代の公報にも遡ってFIやFタームが付与されているものがあります。したがって、FI・Fターム検索を有効に活用すれば広い時期にわたって的確な検索を行なうことができると言えます。

なお、FIもFタームも特許庁における審査が基準になっています。FIはIPCのかなり古い版が基本になっているので、一件類似していますが、現在のIPCと異なっている場合もあります。IPCでは分類が大まかすぎたのを、審査官が自分たちの審査に役立てるためにさらに細かく分類したのがFIの起源ですので、IPCに比べると実際の技術を的確に捉えていると言えます。また、FタームはFIをもとに各テーマ毎に具体的な構造や目的、機能などを絞って検索できるように配慮されていますので、構造や機能といった通常のキーワード検索では捉えきれず、捉えたとしてもノイズ(不要な情報)が多くて使いづらい部分を補完することができます。

なお、FI,Fタームは付与されていない公報もありますので、漏れの少ない検索をしたい場合には向きません。ピンポイントで狙った公報を発見する、例えば、無効資料を探すとき等に極めて効果的です。

例えば、「レーザ加工において反射光で制御する制御手段」に関するFタームはテーマコード(レーザ加工)が4E068、レーザ加工の制御手段に関する観点がCB、制御手段のうち反射光によるものが09となりますので、Fタームはこれらをつなぎ合わせた4E068CB09ということになります。試しに期間を限定せずにFI・Fターム検索でこのFタームを調べると、928件ヒットしました(うち昭和公報287件)。

私が無効資料を調査する手法を簡単に紹介しましょう。まず対象特許にどのようなFタームが割り振られているか、特許庁のIPDLの経過情報-番号照会により調査します。次に、ピックアップしたFタームのテーマコードからFターム解説・Fタームリストを見て、無効性を調査したい箇所に絞り込みます。その後は、FI・Fターム検索を行ない、対象特許よりも古い公開日を有する公報を調査すればよいということになります。

なお、FI・Fタームのかなり詳細なマニュアルが、平成15年の特許庁主催の実務者向け教育資料にありましたが、現在は削除されてしまったようで見当たりません。そこで、Wayback Machineというサイトで昔のサイト情報を探したところ、みつかりました。以下にリンクしておきます。
IPDL IPC/FI・Fターム検索編

なお、この特許調査の分野のスペシャリストとしては、弁理士の鈴木利之氏が有名です。私もこの方が講師をされている研修を受けたことがあります。非常に参考になりました。

以上、記憶に基づいて書きましたので、思いこみや誤りがあるかと思います。その際はぜひともご指摘下さい。

より以前の記事一覧

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